R-BRIDALの自宅ウェディングがテレビに取材されました

自宅ウェディング

自宅を結婚式会場に飾り付け

自宅で結婚式を挙げるのは欧米ではあたりまえのこと。 自分の家を飾り付け、ゲストを招いてホームパーティーをしましょう。

飾りつけをしウェルカムボードを置けばいつもの玄関も結婚式場のエントランスへ早変わり。

結婚式に不要な家具は外へ運びだし、結婚式に充分なスペースを確保します。

自宅で結婚式を挙げる大きなメリットは会場費が0円ということ。 控室、待合室などの料金もありません。

自宅ウェディング ゲストの人数は?

自宅は式場と比べゲストの収容人数が限られます。 そのため、大人数のゲストを招くのは困難ですが工夫次第で狭さを緩和されます。

テーブルが必要ないビュッフェ料理

自宅に人数分のテーブルと椅子を並べると部屋が狭くなるケースが多いはず。そんな時は立食のビュッフェスタイルです。 新郎新婦自慢の料理をゲストに振る舞っても良いし、ケータリングを利用してレストランの料理をお出しすることもできます。

実家の料亭で結婚式

自宅ウェディングを無理なくできるのが和風建築の建物。 戦前の日本では親族を自宅に招き結婚式を行うのが当たり前でした。 和室は襖を取り除けば、部屋と部屋が繋がりひとつの大きな部屋になるため洋風建築よりも挙式スペースを確保しやすくなります。

どこでも結婚式会場にできる

R-BRIDALの手にかかれば、どこでも結婚式会場にすることができます。 料亭を営んでいる新婦の実家で結婚式を行ったこともあります。 そんな事例をご紹介。

自宅の一室を控室にしてヘアメイクを行います。

花嫁衣裳を着てご先祖様に結婚のご報告。 自宅ウェディングだからできること。

ふすまの仕切りを隔てて、親族の顔合わせを行います。 畏まった特別なスペースを作らなくても、ちゃんと顔合わせはできます。

挙式をするため、幼いころから慣れ親しんだ那古野神社へ徒歩で向かいます。
通いなれたこの道も今日だけは新鮮で特別な道に感じられます。 街中ですれ違う人はどの人も顔なじみ。二人の結婚を祝福する言葉が投げかけられます。

同じ地区内にあるため、神主さんも顔なじみ。 緊張感がありながらも、和やかに式が進められます。

神社から自宅までの帰り道は祖父と手を繋いで帰ります。 おじいちゃんと手を繋いで歩いた10年前を思い出すように・・・。

自宅へ戻り披露宴を行う会場へ。 愛犬も参列し、二人が登場するのを今か今かと待ち望んでいます。

神社から帰宅したら新郎新婦はお色直しへ。 白無垢を脱ぎ、オレンジ色の打掛を羽織ります。白無垢から色打掛の着替えは掛下を脱ぐ必要がないため早く着替えることができます。 ゲストを待たせないのも披露宴では大事なポイント。自宅ウェディングのスケジュール管理もR-BRIDALにお任せください。

料理は名古屋コーチンを使ったフルコース。 料亭を営む新婦のご家族が腕を振るってゲストをもてなします。80年以上の歴史を持つ老舗の味は本物です。 この料亭で結婚式を行うこともできます。気になる方はご連絡ください。

結婚式で用いるマイクやプロジェクターが必要な場合はR-BRIDALが用意します。 結婚式会場と遜色ない披露宴を行うことができます。

引き出物やお見送り品もR-BRIDALでご準備できますので、通常の結婚式と変わらない内容を自宅で実現することができます。

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