アウトドア結婚式

アウトドアで結婚式

オリジナルチャペルを作ろう

キャンプ場・公園には決まった挙式会場はありません。 二人がココで永遠の誓いを立てたいと思った場所が挙式会場です。 公園のシンボルでもある大きな木に向かい誓いを立てたり、見上げるほど高い木々が立ち並ぶ真っ直ぐ伸びる道での挙式、手作りで挙式会場を作ったりと自分たちだけのオリジナルチャペルを作りましょう。

結婚式は屋外で行うので、ペットも結婚式に参列してもらうことができます。

やりたいことだけをやる結婚式

アウトドアウェディングに決まったルールはありません。 服装も自由、食べる物も自由、時間だって自由に使うことができます。 予算にも余裕が持てるため演出も自由にできます。 アウトドアウェディングをやりたいけど、「何をしたら良いか分からない」という方はR-BRIDALにご相談ください。過去の事例からイメージを膨らますお手伝いをさせて頂いたり、お二人のアウトドアウェディングに抱くおぼろげなイメージから具体的な提案をさせて頂きます。 お二人はもちろん、プランナーも一緒になって作り上げていくのがR-BRIDALのアウトドアウェディングです。

通常の結婚式は2・3時間で終わってしまうものの、アウトドア結婚式には時間の制限がありません。 日が昇ってから皆で集まり、夜中まで祝いの宴を続けられます。そこがキャンプ場なら、そこで一泊することだって可能です。

花火やライトアップなど夜にしかできない演出ができるのもアウトドアウェディングならではです。

食事代を抑えてお得に結婚式

アウトドアウェディングの食事は自分たちでも手配できます。 いつもより豪華な食材を使ったBBQを楽しみ、新郎新婦の手作りメニューを披露、ケータリングを使うのもひとつの手です。それだけの料理を手配しても、式場で食べるコース料理と比べて大分安く済ませることができます。

お酒の持ち込み料0円

式場によってはお酒を持ち込むと持ち込み料が発生しますが、アウトドアウェディングにはそんな制約はありません。 自分たちが好きなお酒を持ち寄り飲み比べするのも楽しい過ごし方かもしれません。

アウトドアウェディングにかかる費用は?

キャンプ場や公園では、ゲスト全員の食事ができる十分なスペースがないため、日除け・雨除けになるテントやテーブル・椅子などをレンタルする必要があります。 それでも式場を利用する場合は高い会場費やテーブルクロス代など他の面で料金がかかるのでトータルで考えるとアウトドアウェディングがお得。

雨の日はどうしよう?

アウトドアウェディングで心配なのが天気。 天気は結婚式当日になってみないとわかりません。

雨が降ってしまうのはとても残念なことですが、軽い雨ならテントで十分。がっちりとした大きいテントは水しぶきからゲストを守ってくれる頼もしい存在です。 近頃のキャンプ場は施設が充実しており、雨でもBBQが楽しめるように屋根付きのスペースが確保されています。雨が降ったらそこをうまく活用するのもひとつの手です。

また、ご要望があれば濡れても良いウェディングドレスをご用意することができます。雨の中で撮影するウェディングフォトも特別な1枚になりますよ。
雨だからとクヨクヨするのではなく、雨の日でも楽しめるウェディングプランを一緒に考えていきましょう。

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